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2012年4月

2012年4月30日 (月)

天然ヒノキのダイニングカウンター





ダイニングの造作カウンターがつきました。


Img_2403



長い事保管場所にも手間取っていた天然檜のカウンター材です。





2012042310410000


案外すんなりと付いたようです。

結構な長さがありますので、いろいろと活用できそうです。


既に養生されてるのでまだ見ることはできていませんが、とても楽しみです。


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2012年4月29日 (日)

建具の打ち合わせ





今日は朝から建具の打ち合わせでした。


専務さんと建具屋さん親子に現場に来ていただきみっちり3時間sweat02


いや~時間掛りました。


専務さん我が家の建具の話し合いは時間掛ると踏んでいたようで、午前中はすべて空けてくださっていたようですが、あわや午後からの打ち合わせに掛るぐらいまで長引いてしまいました。


もちろん私のこだわりが原因ですヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

Img_2487


最初は見本を見ながらこんな感じで・・・っと話は進んでいたのですが

段々この枠は何センチで上下の枠は可能な限り細くして、引き手の部分は枠を掘り込んでもらってetc・・・っとc(>ω<)ゞ


建具屋さん的には「完全にいままでそれ作った事ないな~ι(´Д`υ)アセアセ」って感じになってきました。



あっはっはっはsweat02 ごめんなさいネ



決してデザインのセンスはいい方ではない私ではありますが、

この際やってしまえ!!って感じでお願いしてきました。


ホント冒険です(^-^;


*5月1日追記

Img_2492


建具屋さん こんな物まで準備してくれていました。

私の書斎用の俺戸です。いや~わかりやす過ぎる!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ




わかりやす過ぎた結果!  ここをこうして!!ここはこうネheart01って感じで大幅変更されてしまった建具屋さん・・・sweat02

♪(o ̄∇ ̄)/ガンバッ!!





Img_2490



こんなステンドも出番を待ってます。


あぁ~~あ!!楽しみだ!!

でも出来上がりは2ヵ月先らしいΣ(・ω・ノ)ノ!


ということで我が家の完成はどうやら夏休みsign02・・・。


まだまだ家づくり楽しめそうです( ̄Д ̄;;


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2012年4月28日 (土)

ムンクのいない床





いいタイトルが思い浮かばなかったもので・・・ムンクに頼ってしまいましたsweat02




残っていたLDKの床張りです。


Img_2380


檜の板目です。

いい艶キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!



以前紹介した檜の床で相当期待はしていましたが、

期待を裏切りませんね(*^ー゚)bグッジョブ!!



Img_2390


こちらも1枚ずつ鉋(かんな)での調整をしながら張っていただいています。


いつもながら丁寧な仕事です。






それにしても、天井と床ができるとだいぶ部屋らしくなるもんですね。


最近仕事の伸びがいいので変化が楽しみです。


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2012年4月27日 (金)

ムンクの潜む天井









完全にパクリですがsweat02・・・、我が家もムンクの叫びが潜む天井張りが始まりました。



Img_2384



杉の小幅板になるんですけど、ムンク叫んでいそうでしょ?





何がパクリかというと、“ムンクのいそうな天井”っという表現なんですね。



私の好きなブログの中で使われていた表現なんですけど

そこのお宅の天井もこんな感じで “ええな!!” って思っていたんです。

まさか我が家にもムンク君がやってきてくれるとはψ(`∇´)ψ



Img_2387



ムンクが見つかりましたか?



Img_2386



ブログ書きながら気がつきましたが、

あんまり長い事見てる・・・・(@Д@;目が回るで気w付けてくださいね。










タイトルで思いっきりムンク表現したから、原作者の方も見ていただけるかな?


ご感想お待ちしております。

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2012年4月25日 (水)

完成!! 我が家の顔  ~鼻栓階段~





面倒な階段が完成しました。


伝統工法:鼻栓の技巧を施したストリップ階段です。

Img_2303


踏み板を側桁(がわげた)と呼ばれる横の板を貫通するように加工し、

栓を打って固定してあります。




このタイプの階段って、結構グラグラと軋む事があるんですけど

この階段はビクともしません。

さすがSさんいい腕してますね。    よおsign03 日本一fuji



Img_2301


これが鼻栓です。


匠の技ですね。私この写真を肴にbottleが飲めますわ゜.+:。(*´v`*)゜.+:。



階段の材料はすべて地松ですが、この栓だけは“桑の木”を使って頂いたとのことです。

時間の経過とともに桑の栓の方が濃い茶色に変化してくるとの事ですので、

コントラストが強調されてくることでしょう。

楽しみです(◎´∀`)ノ








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2012年4月24日 (火)

とても手間の掛る階段







いよいよ我が家のメインイベントがスタートです。


階段は本当に楽しみにしていたんですヽ(*≧ε≦*)φ

我が家の階段は地松を使用してもらってますが、

運び込まれる材料は、必要な大きさをカットされただけの無垢の板です。


それに現場で墨出しをして刻んでいきます。

同時に階段を受ける柱や梁にも仕口が刻まれていきます。

大工のSさんよろしくお願いします(* ̄0 ̄)ノ



Img_2092




すべて手作業で刻まれていくので時間は掛ります。

Img_2185

とにかく刻んでいきます。

Sさんコツコツと丁寧に刻んでくださっています。



「Sさん凄いですね∑ヾ( ̄0 ̄;ノ かっこいいsign03」・・・っと声を掛けると




「かっこいい?手間掛るんで!」  との返し・・・ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ「すんません」





こんなやり取りも何回もした気がしますが、とりあえずコツコツと刻みは続いていきます。

Img_2195



おお!!刻み終了・・・   かと思ったけどまだ続くらしい。



やっぱ面倒ですねsweat02


Sさん頑張ってくださいね。

次回は階段完成編です。

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2012年4月23日 (月)

いろいろな無垢材が続々集合!!




現場にはいろいろな材料が次々に運び込まれています(◎´∀`)ノ

Img_2016


この下駄を履いたような材料は何だか分かりますか?

決して作業灯を取り付けるための下駄ではないんですけどねsweat02













Img_2017


正解は、床の間の床に使う地松の1枚板でした。

この上に↓の部材を取り付けて段を設けてもう1枚地松の板を収めていきます。

Img_2015

タイミングが悪く既に養生されていて完成写真は撮れませんでした。

いつ始まるかわからないWeb内覧会までおあずけですね(私を含めsweat02)。

Img_2115


こちらは、玄関の上がり框です。こちらも地松ですが、赤身で艶々です(*゚∀゚)=3 ムッハー!!



まるで濡れているかのような光沢たまらん;:゙;`(゚∀゚)`;:゙



Img_1978


こちらは三角形の材料に長い板、それに長さの揃った板が10数枚。

そうです!!階段の材料です。


我が家の顔とも言うべき“面倒な階段”がいよいよ施工されます。

ついに    “きった~!!”  って感じです。

これから無加工の板に墨出しをして、手刻みで仕口を作製し、仮組みを何回か繰り返しながら仕口を調整されていきます。




ということで次回より階段だsign03

階段好きよ!!ポチっと応援よろしく♪(o ̄∇ ̄)/

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2012年4月22日 (日)

上棟後194日目  ~結構工事進んでいます~

 

現場の進みとブログの更新がだいぶズレてきたのでここらで現状報告




先々週に階段が掛って


昨日までの1週間で天井張りと床張りが済んでおります。



家の工事進行もゆっくりですが、

私の報告速度もそれ以下のスピードで進んでいる状態ですc(>ω<)ゞ




明日からは1階のカウンター造作も始まりそうです。  

楽しみ楽しみsign03



そういうことで来週は、いろいろ更新できればと思っております。

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2012年4月21日 (土)

ちょっと床張り





和室では敷居の取り付けがされるようです。

Img_2189


柱の部分を彫り込んで敷居を収めるんですね。

いつもながらジト~って見入ってしまいましたヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ








・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

今日の本題は玄関の床張り

Img_2144


工事の段取りの関係でこの部分の床だけ先に張ってしまうようです。






Img_2168


1枚1枚鉋で面取りをしながら張ってくださっています。

いつもながら丁寧な仕事ありがとうございます。




Img_2213


檜の柾目を使用してもらったんですが(*゚∀゚)=3 ムッハー!!


何じゃこの色艶sign03  



もちろんこんなに良い材料はここだけ限定での使用ですが

それでも勿体ない気がしてしまう(@Д@;



写真の下の方に床材を加工した時の木屑が付いていますが、

触ると汚れそうな気がして払えなかったsweat02



最初にこの床の上を歩く時も相当気を使いそうだな(*^.^*)



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2012年4月18日 (水)

蓄熱暖房器 ~性能で選ぶなら~

 

だいぶ暖かくなってきましたが、今日は暖房器について

我が家では蓄熱暖房器を採用したんですが、

一口に蓄熱暖房器と言ってもいろいろな種類があります。

我が家はリビングに天井勾配の吹き抜けがあるため、かなり広い空間を暖房しなければなりません。

でも蓄熱暖房器は最大の7kwの物でも30畳程度の能力、

我が家が必要とする空間量は40畳分(2階のフロアと勾配天井による小屋組み空間も含む)とかなり無理があります。

しかも気密はよいのですが、断熱性能はそれほど高くないのでそこも懸念材料・・・sweat02
吹き抜け作るならやっぱり断熱は次世代以上の施工を皆さんにはお勧めします。



遮熱シートの施工をしてありますので、少しでも魔法瓶効果が発揮されることを期待します。




さて、そろそろ本題へ


相談に行ったのは備前アルミ建材さん

Photo_2

Tikunetu




蓄熱暖房を始め薪ストーブを取り扱っている会社です。



こちらの会社では、熱量計算をして必要な設備の規模を出してくださいます。

必要なものは、

①間取り ②サッシの種類 ③断熱材の種類と厚みなどです。

計算結果は、1週間程度で届きます。


我が家の結果は、蓄熱暖房1台では14℃までしか暖められないとの結果・・・。

まあ予想通りですねsweat02

蓄熱暖房の欠点として温まり過ぎたときに温度調整出来ないことがありますが、それを考慮すれば能力以下の物を導入していてエアコンとの併用で対応が一番いい!!・・・はずと自分を納得させています。







我が家で導入予定の機器:STIEBEL ELTRON社製 Elthermat



Img_2069


蓄熱暖房器を選ぶ際のポイントは以下のような感じで選びました。


①地震に強い

よく蓄熱暖房について書いてあるものに火を使わないので火事の心配がないと書いてあるものがありますが、大きな間違い。蓄熱暖房の蓄熱体は700℃もの高温になります。これはほとんどの建材の発火温度より高い、つまり地震などで蓄熱体が本体外部に飛び出すようなことがあれば間違いなく発火します。

ですから地震に強いというポイントは重要です。

Img_2070


スティーベルのエルサーマットは、その点で他社製品と比べ強固に作られてます。

蓄熱を金属板で完全に囲い込む形で固定されています。また空気層を設けて熱の逃げ道も考慮されています。


②蓄熱体の蓄熱量の差

蓄熱量が高いということは、加熱により得られた熱をより沢山蓄えておけるということなので、蓄熱暖房のまさに肝となります。

Img_2071

他社製の蓄熱体の多くは酸化マグネシアを使用されていますが、エルサーマットは酸化鉄を使用しています。この差を一番わかりやすく実感できる数字が本体の重さとサイズでしょうか。

蓄熱量というのは、その物質の質量応じて高くなります。重ければ重いほどたくさんの熱を貯めこめるわけです。建材で言えば石やコンクリートが蓄熱量の高い物の代表になります。暖まり難く冷めにくいわけです。



エルサーマットと他社製品の比較すると

本体重量ではエルサーマット7kwが約375kgに対して他社製品約310kg

この差は蓄熱体の質量差です。エルサーマットで7KWの熱量を他社製品で蓄熱するためには8KW以上の製品が必要になる感じです。

蓄熱体の質量が大きいと本体のサイズも小さくできるので本体の置き場所もコンパクトになります。

蓄熱暖房って結構置き場所に困りますので、少しでも小さい方が助かります。

本当に我が家の場合なんかはcm単位でギリギリ収まった感じですからね。


③シーズンセンサー

エルサーマットは、屋外にセンサーを設置して日々の気温変化に応じて蓄熱量を自動的に決定してくれますので、必要以上の蓄熱をすることがなく経済的です。

もちろんマイコン割による電気料金の割引も年間を通して受けることができます。



以上3点のポイントで蓄熱暖房器の比較を行いエルサーマット導入となりました(v^ー゜)!!















でも将来的には・・・




Dsc_0431


薪ストーブが欲しいよね。

このサイズなら70畳の暖房能力があるそうだ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

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2012年4月16日 (月)

和室~稲子天井~

さて、和室の天井もいよいよ大詰めです。

Img_1962


まずは無垢板を並べて張る配置を決めてるんでしょうね。

Img_2008

必要なサイズにカットしていかれます。

あぁ~・・・切れ端が勿体ない気がする。何かに使えないかな~~?

Img_1964


竿縁の上に1枚ずつ張って下さっています。
和室担当のIさん黙々と作業を進めてくださっています。

竿縁天井の事を稲子天井とも呼ぶんですが、

その理由は、無垢板を繋ぐ手法にあります。

2枚の無垢板に溝を刻みそれを竹で作製した部材で留めていくのですが、その形がイナゴに似ている事からこの呼び名が付いたようです。





我が家をお願いしてる工務店さんでも竹を利用して板どうしを繋ぐ工法を採用されているお宅もあるのですが、この手法にもいろいろあるようで、我が家では以下ののような繋ぎ方になっています。

Img_1975



上の薄い板が天井の板です。

2枚の板を組み合わせて繋いでいます。

左の板の上に右の板を被せていく形になります。

こんなに薄い板にこんな加工も可能なんですね∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

Img_1987


天井板もあと一列となってきましたが、

ここで疑問が??

ひとつ手前の写真でも説明しましたが、上の天井は手前から奥に向かて上に重ねるように張っていってるんです。

ということは?最後の1枚はどうやって張るんだ??

みなさんそこに疑問はない?









そう思って見ていると





Img_1993


無垢板を短くカットされています。

Img_1995


竿の部分に切れ目が隠れるようにカットした板を軽く折り曲げて嵌め込んでいきます。




Img_1996


見事に完成です。

右端の板だけ小さくカットされているなんて完成してからでは全然わかりませんね。

疑問が解決してスッキリですo(*^▽^*)o

Img_1998



こちらは玄関の天井です。

木目が少し違うのがわかるでしょうか?

和室と玄関では使用された無垢板が違うとの事です。(*樹種は同じ杉です)

本当に小さい和室と玄関なのですが、部材を使い分けていただけるとはm(. ̄  ̄.)m感謝感謝sign03

和室は完全な純粋和になります。


我が家の和室ができるまでは純粋和よりも和モダンの方が好みだったんですが、

和室の施工を見ていくと純粋和が本当に好きになりますね。

綺麗な木を見てると思わずニヤケてしまいます(*´д`*)ハァハァ


そして思わず手で触れて…「あ~あ触ってもぉ~た!染みになるで!」っと専務に突っ込まれたりしてねsweat02



しかもそれがSさんが手で鉋を掛けた長押だったりするんだな( ̄◆ ̄;)ヤバッ




注意:無垢材に触れるときは指の腹で触らずに指の背中で触れると染みになりにくいそうですι(´Д`υ)アセアセ

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2012年4月15日 (日)

今日も一日いい天気でしたね。

桜ももうすぐ終わりかな?

Img_2360


葉桜になってますねdown

桜は終わっても春の色どりはやっぱり鮮やかだ!!


Img_2312_2


岡山といえば桃の花


桃太郎だからねsweat01

Img_2249


やっぱ春はいいですね。


みんな生き生きしてます。

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2012年4月14日 (土)

和室 ~竿縁天井の竿~







今日は天井について



Img_1868


これが竿です。

この上に天井の板が来るんですけど、今日はこの竿の取り付け方について


Img_1855


まずは、周り縁に竿収める溝を彫り込んでいきます。



Img_1899


廻し縁を収めたら、竿をはめ込んでいきます。

Img_1979

Img_1864


単純だけど丁寧で正確な技術が必要ですね。





さて、竿ができた後はいよいよ板を渡していきます。



Img_1955



いや~これまたm9(^Д^)プギャーって感じの板がスタンバッてますねsign03



でもちょっと長くなりそうなので、続きはまた次回・・・おたのしみに♪(o ̄∇ ̄)/

続きも見たいよsign03って人がいたら

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2012年4月12日 (木)

和室  ~長押(なげし)~

 

長押(なげし)とは、鴨居の上に付く部材の名称です。


まずは完成写真から

Img_1971


ブルーの保護シートの上が長押になります。

我が家では杉の柾目を使用していただきました。


実家の和室とかでなにげに見ていたという人は多いと思うんですけど、

どうやって付いてるかを知っている人はそれほど多くないと思うんですよね( ̄ー+ ̄)



私も最初杉の角材を入れていると思っていましたから・・・。


今、えっ違うの?って思った人がいればこの後の記事書いた意味がある(u_u。)




それでは、長押の施工について

Img_1957

こちらが長押の加工写真です。

三角形の形状をした板だったんですね。

Img_1960


これは長押を裏から見たところです。
三角形の根元部分に溝が掘ってあります。

そして何やら奇妙な形に所々三角錐状にえぐられています。

Img_1259

鴨居の上に薄い部材が飛び出しているのがわかるでしょうか?

この部分に長押の溝が嵌め込まれて取り付けられます。

Img_1994

横から見て見るとこんな感じです。

この三角形の部分によくハンガーとか掛けてありますよね( ^ω^ )

私は掛けるつもりはありませんが、妻は掛ける気満々のようですヤレヤレ ┐(´(エ)`)┌クマッタネ

Img_2013

ところであの三角錐の切れ込みは、螺子を揉むためのものだったようです。

私は他の部材と咬み合うものだとばかり思っていました(*v.v)。

Img_1982_2


それにしても 長押 ええわ~~゜.+:。(*´v`*)゜.+:。

みなさんも「長押ええわ~~!」って思ったらポチっとお願いしますね。

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2012年4月11日 (水)

丸太3兄弟






我が家には3本の天然丸太が使われています。


まあ丸太と言っても細い物ですがモジ(((*´ε` *)(* ´З`*)))モジ

それでも我が家にとってはとても大切な丸太なので紹介させていただきます。





2本までは過去に紹介していますが、いよいよ最後の1本も紹介できそうです((w´ω`w))


Img_2048

1本目は、三男の香節(こぶし)丸太

書斎のカウンターを支えております。



Img_2045


2本目は次男の海布丸太。

階段の手摺を支える柄を強固にするために頑張っておりますc(>ω<)ゞ













そして今日初公開なのが、Yuukiさんお待ちかねの長男:錆丸太です。











使用されたのはトイレの天井sign03

Img_2040


こうなりました!!



竿天井の竿の役割を担っております( ^ω^)おっおっおっ




決して太い立派な柱ではありませんが、それぞれが大切な役目を担っています。



役割を担った材料には、なんとも云えない説得力があります。

そして機能美や構造美といわれる美しさがあるように思います。


自然素材の持つ力と職人技のコラボレーション


これこそが、どんなに時代が変わっても残していきたい日本の伝統美じゃないかな(◎´∀`)ノ




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2012年4月10日 (火)

借景 ~桜~










我が家のお隣には神社があるのですが、

その境内に桜の木があるんです。


その桜を何とか我が家から見れないかと考えながら間取りを考えました。

その結果発表sign03




Img_2062_2



ドンピシャsign03     まさに自画自賛ですが、ホント計画通りにいきました。

俺ってすごい┗(^o^)┛パーン  (誰も褒めてくれんので自己満に徹してみるsweat02





上の写真は先週のものです。



Img_2126_2


今週はこんな感じ・・・窓開けて撮ればよかったですねsweat01



Img_2182


2階からもよく見えます。


来年からは我が家で花見になりそうです。

思いっきりsign03  酔っぱらえますね。   (・∀・)ニヤニヤ  bottle

逆に境内側から我が家を撮ってみるとこんな感じ


Img_2200




いい感じsign03  (余所の桜で)自画自賛MAX  (*゚∀゚)=3 ムッハー!!

外構の参考にしよう!


やっぱり外構って大事ですね。

植栽で家の雰囲気って随分変わってきます。




そういえば随分前に設置したダックスフンドのバナーはクリックされたでしょうか?

この記事の為に設置したようなものなのですが、この時期ならではの演出になっております。

ページ左上のワンちゃんをクリックしてみてくださいね( ̄ー ̄)ニヤリ




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2012年4月 9日 (月)

職人技  廻し縁ができるまで

和室の大工工事が始まっています。


Img_1856


錆丸太も加工されてますね。


でも、今日の本題は廻し縁の施工です。








まずは柱の上部に廻し縁を収める溝を彫り込んでいきます。

Img_1901


作業を担当してくださったのは、助っ人大工のIさんです。



Img_1826

こんな感じになります。

続いては


Img_1880_2


廻し縁の材料となる杉の角材を加工しています。

Img_1882

Img_1883


何やら複雑な形に加工されていきます。

Img_1886


                          表

Img_1887


                           裏

Img_1884

こんな感じで組み合うんですね。組んでもらうまでどうやったら合うのか分からなかったヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ






続いては鉋の登場sign03 これを見たかったんだヽ(´▽`)/

Img_1896



3種類の鉋を使い分けて面取りして表面を化粧していきます。


でも、カメラマンの腕が悪いもので鉋屑が舞い上がってるショットが撮れないdown

Img_1893


本当に丁寧に仕上げていただいています。

次はいよいよ柱の溝に廻し縁を収めていきます。




Img_1903



これで完成sign03  かと思いきや・・・




なにやら次の作業が始まりました。




Img_1908


竹を短く切っています。


それを鑿(ノミ)を使って加工して




Img_1911



こんな楔(クサビ)を作ってしまわれました。


これを使って廻し縁が緩まないように固定していきます。

Img_1914_2

Img_1915

Img_1916


こんな感じでしっかり固定した後、ビスを揉んで完成です。

まさに職人技って感じで、迷惑顧みずじーっと仕事を見せてもらいました。


和室って職人技のオンパレードっで見てて本当に楽しいです。

見られてる方はやりずらいんでしょうがモジモジ(。_。*)))





そして一番驚く事が・・・

Img_1922



この廻し縁が付いたのが、押し入れの中だった事かsweat01



いやホント見えなくなるとこまで手を抜かない職人魂を感じます。








☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*





Img_1872




yuukiさんの気にしていた錆丸太も取り付け完了してました。


どこに付いたかは近々報告します(◎´∀`)ノ






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2012年4月 8日 (日)

五重塔をバックに花見

 

今日は本当にいい天気で花見日和でした。


我が家の花見ポイントは毎年恒例で、備中国分寺です。

Img_2219


桜の名所というわけではありませんが、

人出がそれほど多くなく、子供が遊べる野原があるので決まってここになってます。




Img_2222


桜の花はまだ五分咲きと云ったところでしょうか?



Img_2223


でも、今日は風もなくお日さまが1日中顔を出していたので最高でした。

Img_2224

桜を見るのもいいですが、五重塔をバックにした桜はまた格別です。



Img_2229


境内への立ち入りも自由なので、五重塔を間近に見ることができます。



Img_2233








Img_2235



間近で見る五重塔はそれはそれは大迫力です。

1本の釘すら使うことなく、この巨大な木造建築を建ててしまった匠達には畏敬の念を抱かざるをえません。

いや~日本の誇りですね(* ̄ー ̄*)sign03


Img_2237

Img_2240_2


やっぱり桜に良く合います。






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2012年4月 7日 (土)

春酔い

 

子供たちがおじいちゃん家に遊びに行った日には、

夕飯は外食がTakumi家の暗黙の了解ヾ(´ε`*)ゝ



ということで、散歩を兼ねて美観地区までトボトボ歩いてきました。


Dsc_0440

Dsc_0441

夕闇迫る美観地区。

ライトアップされた姿もまた一興ですね。

Dsc_0444_2


まずは1件目は焼鳥屋さん。シソ巻きがやっぱり旨いですね。

岡山では、焼き鳥はネギではなく玉ねぎ定番です。

Dsc_0445


行った店は、学生時代から行ってるお店なんですけど・・・

かなり酔ってますねbottle  ピンボケですわ(*´v゚*)ゞ 

Dsc_0448


2軒目は・・・   (ノ∀`) アチャーやっぱダメですね。

『倉敷つららら』という岡山の地ビールを提供してくれるお店です。

Dsc_0449_2


1杯500円程度で酵母の生きたビールを楽しめます。

独特の甘みと旨いが最高です!!

正直、このビール飲むと市販のビールは「当分いいや!」って感じになります。

あくまで酒飲みの意見ですけどねsweat01

しかも飲み放題でもこのビールが3種類ほど堪能できるのもうれしいポイントです。



アルコールを目の前にすると手の振るえもある程度落ちついてくれるようです゜.+:。(*´v`*)゜.+:。





気にいったのでお持ち帰りも購入

Dsc_0458


特に魔女の物語はフルーティーで女性にお勧めです。


気になる方はチェック⇒吉備土手下麦酒





Dsc_0452_2

Dsc_0456_3




ほろ酔いで歩く美観地区


本物はピンボケしてないから最高だよsign03


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2012年4月 5日 (木)

香節(こぶし)を使った書斎




香節(こぶし)といえば


こぶし咲く~あの丘北国の~♪(o ̄∇ ̄)/


って・・・あのコブシなんですが、???って人も多くなってんでしょうねsweat02





現場に運び込まれたコブシを見た時には思わず(*゚∀゚)=3 ムッハー!!


何々これ何?って感じでテンション上がりまくり!!


我が家ではいろんな木を使って頂いていますが、

どこにどんな木をどんな風に使うかは、すべてお任せしています。

だから、こういうサプライズがあるんですよね。









こちらが香節丸太です。

Img_1831





花咲いたらいいですけどね。

生け花に使いました。  ってオチはどう? ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

Img_1832_3



さて、いつもなら「何に使ったでしょう?」   というパターンですが、


これ以上丸太でyuukiさんを悩ますわけにもいかないので・・・


















こうなりました。


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書斎カウンターの脚 sign03











写真下手なんで質感出てないですね(*v.v)。



こういうところにさりげなく天然木を使用されるところはさすがです。


もちろん大満足です(v^ー゜)ヤッタネ!!

Img_1921_3



引いて見るとこんな感じです。

希望通りの書斎になりました。っと言いたいとこなのですが、少々ミスりまして・・・。




ミスったのは私なのですが、

カウンターの高さを何センチにするか悩みに悩んでいたのですが、
出来上がりはバッチリ!!


でも、カウンターの高さを気にするあまりLANやコンセントの位置を考えていなかった。



写真の石膏ボードの欠けた部分にコンセント類がきます。
ああ~!!高い!!このままではコードの滝ができてしまうsweat02



現場で大工さんと打ち合わせしている時からコンセントのボックスはあの位置にあったのに・・・


この後、取り付け位置の変更をしてくださるとの事になったのですが、

石膏ボードを貼る前に変更しておけば大工さんに手間を掛ける事もなかったので申し訳ないです。



すみませんSさん  m(_ _)m   怒んないでね~~!! (ノ_≦。)

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2012年4月 4日 (水)

昨日の嵐で我が家の壁が・・・やっぱしね(泣く)






昨日は全国的に大荒れの1日でしたが、

我が家の懸念材料であった外壁ですが・・・やっぱし汚れてしまいました( ̄◆ ̄;)

Img_2051


わかりますでしょうか?

所々黒ずんでいます。しかも泥んこが玉になってくっついている感じです。

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画面クリックすると拡大できます。↑



なんでこんな玉になってるだろう?

しかも地面近くじゃなくて地面からかなり上の方だ?

いろいろ考えた結果








おそらくこういう事なんでしょうね。↓

Img_2053


お隣のゴミステーションの屋根に堆積していた泥が強風に煽られて我が家の外壁直撃sign03



これじゃ ゴミステーションに雨樋付けただけじゃ外壁防汚対策にならないね。


外構でゴミステーションの屋根の上まで塀を造らないと(;´д`)トホホ…

Img_2054


とりあえず汚れの方は、タオルを濡らして軽くポンポン叩いたら落ちたのでよかったけどネ。



ゴミステーションの管理人さんもわかったので、とりあえず雨樋の件は相談してみます。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

それにしても今日はいい天気でした。

Img_2055

上棟から早半年sweat02  軒天の色も随分変わってきてますね。⇒上棟時の軒天








岡山でも桜の花が咲き始めています。

Img_2057

Img_2056

今週末辺り花見ができるかな?    楽しみ楽しみ(◎´∀`)ノ bottle






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2012年4月 2日 (月)

MUNI CARPETSという贅沢

 

MUNI Carpetsとは、クラシカル・チャイニーズ・ラグと呼ばれる

中国で明朝末期から清朝初期(16-18世紀)に宮廷へ献上品として作製されていた絨毯を現代に甦らせた物です。

Img_1806


こちらが倉敷本社店です。





Img_1812

店内は蔵独特の落ち着いた雰囲気です。

Img_1813_3


天然発酵の藍で染めたウールを用いて1点1点手作業で紡いでいく絨毯は存在感が違います。




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お値段は真ん中の1畳サイズで35万ぐらいとさすがに高いsign03






今回は、以前伺った時に気に入った柄とサイズのものがなく入荷したら連絡を下さるとのことだったのですが、

その連絡があったんです。

その以前伺った時というのが2年前∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

さすがにすべて手作業なので時間が掛ります。










こちらがその絨毯

Img_1801

ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ さすがに大きいサイズはなかなか手が出ませんので座布団サイズです。





お願いしていたのが手前の市松模様です。

市松模様は方格柄とも言われ魔を払うとの意味合いもあるそうです。

今年が厄年の私にはもってこいの柄です。



しかし、その横のブルーの無地のもいい感じです。


2年待ったにも拘らず迷ってしまいます。


絨毯の色合いは日光に当てて見るのが一番とのことで、お店の方が外に持って出て見せてくださいました。

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それでも迷います(;´▽`A``





ついでに

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大きいのも出してもらったりして、今は買えませんけどねsweat02

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でも、ちゃんと小さい方は買わせていただきましたよ。


いつかはデッカイ方もゲットしたい♪(o ̄∇ ̄)/










そして購入したのがこちらです。

Img_1837

下の大きい方が今回購入した私のものです。


上の一回り小さいのが妻のもので、これは2年前に購入し

新居ができるまでは開かないと今までラッピングしたまま保管していたのですが、

お店の方に「リボンだけは解いていた方が跡がつかなくていですよ。できれば今から使ってあげてください。」

と言われ思い切って開封sign03

Img_1838



夫婦って似てくるのか結局同じようなものを選んでしまいました。

でも似てるようでもまったく同じものがないのも自然素材ならではの良さです。










最後にこのMUNI CARPETSで一番気に入っているとこを紹介します。

それは・・・

Img_1839_2





この毛足の長さです。

すべての羊毛がビッシリと立っていて、表面が点で支えられているんです。

だから寝転んだ時なんかは本当に最高なんです(我が家のは寝転べないですが・・・sweat02)。


毛足が長いので、飲み物がこぼれた時にも表面で液体がブロックされやすく、

すぐに表面を拭きとってから、写真のように絨毯を折り曲げれば内部まで綺麗に拭きとれるようです。

また、天然発酵の藍で染められているので紫外線による色褪せも生じにくいらしいsign03


とにかく丈夫で長持ちなので、子供や孫の代まで十分に使えるそうです。


夫婦そろって当面子供たちに譲る気はありませんがねψ(`∇´)ψ

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お店の玄関にも絨毯が敷かれていますが、

大勢の方が靴で行き来したり、軒下で雨の日にはちょっと吹き込みがあったりもする場所でも

その丈夫さは保証済み(少なくとも2年前から同じ絨毯ですから)(*^ー゚)bグッジョブ!!




本当のエコとは「良い品を長う使うこと」と誰かが言っていたように思うのですが、

まさにそんな一品だと思います。

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2012年4月 1日 (日)

上棟後173日目  ~収納内部~





我が家の現状を報告しときます。

私のブログほとんど書置き更新なもので、たまに正確な経過のも触れとかないと(=´Д`=)ゞ




外部での変化はベランダの笠木が付いた事ぐらいです。

Img_2028_3


これで布団が干せます( ^ω^ )

内部の大工工事の方は、2階部分から進んでいますが

2階は造作を残す程度となっています。

ということで、1階はまだまだ進んでいないんですねヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

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子供部屋の収納もあとは中段とパイプハンガーを取り付ければ完成

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WICの内部もシナベニアで化粧されています。


収納にしとくのが少しもったいない感じsweat02





先月中旬ぐらいから助っ人大工さんが1階の和室を手掛けて頂いています。

大工さん2人体制になって少し工事の進行も早くなってきました。


それにしても和室って職人技といい材料の宝庫ですね。

次週ぐらいから少しずつ紹介していきますね。

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2階の作業灯の光がなんともいい感じです。


こういった雰囲気にしたいんですが、


この作業灯はやたらと電気を食うそうなので同じような雰囲気の電球を探さねば(* ̄0 ̄)ノ









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